Friday, October 18, 2019



正誤表(第2版)

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100ページ 7-2-3
表の列名と列の内容が合っていない。
演算|演算子
演算子|演算
108ページの入れ子の配列の定義の例
配列の要素の区切りの「,」が抜けている。
fruits_prices = [ ["apple", 200] ["orange", 100], ["melon", 600] ]
fruits_prices = [ ["apple", 200], ["orange", 100], ["melon", 600] ]
111ページ 7-5
本来第2部の最後にくるべき「8-5 確かめてみよう」が誤って7-5として重複掲載されている。
7-5 節を削除する。
132ページ 練習1のex0901.rbの12行目
文字列式の中で使っている式展開が、#{式}という形式ではなく、#変数名の形式になっている。
式が変数記号($,@)で始まる変数の場合には {}を省略できるが、説明がなくわかりにくい。
"#@name, #@age"
"#{@name}, #{@age}"
135ページ 練習2のex0902.rbの22行目
文字列式の中で使っている式展開が、#{式}という形式ではなく、#変数名の形式になっている。
式が変数記号($,@)で始まる変数の場合には {}を省略できるが、説明がなくわかりにくい。
"#@name, #@age"
"#{@name}, #{@age}"
137ページ 練習3のex0903.rbの32行目
文字列式の中で使っている式展開が、#{式}という形式ではなく、#変数名の形式になっている。
式が変数記号($,@)で始まる変数の場合には {}を省略できるが、説明がなくわかりにくい。
"#@name, #@age"
"#{@name}, #{@age}"
139ページ 練習4のex0904.rbの15行目
文字列式の中で使っている式展開が、#{式}という形式ではなく、#変数名の形式になっている。
式が変数記号($,@)で始まる変数の場合には {}を省略できるが、説明がなくわかりにくい。
"#@name, #@age"
"#{@name}, #{@age}"
141ページ練習1のex1001.rbの19行目
文字列式の中で使っている式展開が、#{式}という形式ではなく、#変数名の形式になっている。
式が変数記号($,@)で始まる変数の場合には {}を省略できるが、説明がなくわかりにくい。
"#@title, #@author, #@page, #@publish_date"
"#{@title}, #{@author},#{@page}, #{@publish_date}"
149ページ 11-1-2のハッシュリテラルの例の3行目
Dateクラスのインスタンスを作成しているところにnewメソッドが抜けている
 birthdays = { "shin" => Date( 1963, 9, 12 ), "hiroshi" => Date( 1967, 1, 18 ) }
 birthdays = { "shin" => Date.new( 1963, 9, 12 ), "hiroshi" => Date.new( 1967, 1, 18 ) }
149ページ 11-1-2のシンボルを使った表記の例の2行目
Dateクラスのインスタンスを作成しているところにnewメソッドが抜けている
 birthdays = { :shin => Date( 1963, 9, 12 ), :hiroshi => Date( 1967, 1, 18 ) }
 birthdays = { :shin => Date.new( 1963, 9, 12 ), :hiroshi => Date.new( 1967, 1, 18 ) }
149ページ 11-1-3の新しいハッシュを作る別の方法の5,6行目
Dateクラスのインスタンスを作成しているところにnewメソッドが抜けている
 birthdays[ :shin ] = Date( 1963, 9, 12 )
birthdays[ :hiroshi ] = Date( 1967, 1, 18 )
 birthdays[ :shin ] = Date.new( 1963, 9, 12 )
birthdays[ :hiroshi ] = Date.new( 1967, 1, 18 )
187ページ  課題の3項目
nulではなくnil。
 nul
 nil
274ページ  ex2108の14行目
数値フィールドなのに文字列を指定している。
 '300'
300
270ページ ex2106.rb、16行目
DBIのバージョンによって、配列表記が得られずROWクラスのオブジェクトが返されるようになった。どのバージョンでも配列表記が得られるよう、to_aメソッドを使って明示的に配列を返すように変更する。
  print "row=#{row}\n"
  print "row=#{row.to_a}\n"
274ページ  ex2108の23行目
数値フィールドなのに文字列を指定している。
 '2000'
2000
338ページ 練習52段落目6行目
脱字
その実行結果がます。
その実行結果が表示されます。
367-369ページ default.css、39行目、47行目
border-styleプロパティを誤ってborder-typeと書いている箇所がある。
 border-type : solid
 border-style : solid
 border-type : solid
 border-style : solid
387ページ 練習11のbookinfo_web.rbの28行目
文字列を囲むために挿入している「’」が欠落して処理されることがある。
 '#{req.query[name]}'
¥'#{req.query[name]}¥'
393ページ edit.erbの34,35行目
idはキーなので、変更対象から外し、テキストフィールドからテキストに変更する
 <td><%= name %></td> 
<td><input name="<%= name %>" value="<%= row[name] %>" size="60" /></td>
 <td><%= name %></td> 
<% if name == 'id' %> 
  <td><%= row[name] %></td> 
<% else %> 
  <td><input name="<%= name %>" value="<%= row[name] %>" size="60" /></td> 
<% end %>
394ページ、
項目「id」は更新対象から外すので、図「蔵書データの修正画面の確認」の画像を差し替える
蔵書データの修正画面_1
蔵書データの修正画面_1_updated
395ページ bookinfo_web.rbの21行目
idはキーなので、変更対象フィールドから外す
dbh.do("update bookinfos set id='#{req.query['id']}',\
dbh.do("update bookinfos set \