Friday, October 18, 2019



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著者紹介

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久保秋 真(くぼあき しん)

組込みソフトウェア分野におけるオブジェクト指向技術、モデル駆動開発に興味を持つ。
オブジェクト指向開発、組込みソフトウェア開発、アジャイル開発、モデル駆動開発のプロジェクト、コンサルティング、トレーニングなどに従事。その後はソフトウェア開発技術者の教育教材の開発、研修講師等を中心に活動。
ETロボコン、MDDロボットチャレンジでは、イベントの運営やソフトウェアモデルの審査員を務める。
酒に呑まれては東海道線車内で安らかに眠り、小田原で乗務員に起こされるのが定番コース。

情報処理学会会員。
日本ソフトウェア科学会会員。
日本大学生産工学部非常勤講師。
早稲田大学理工学術院基幹理工学研究科非常勤講師。
Certified Scrum Master

略歴:
1982年大学卒業後、メーカー系ソフトウェア開発会社に勤務。テレビ会議システム、デジタル複合機、帳票システムなどの組込みソフトウェア開発に携わる。
1998年北陸先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士前期課程修了。
2007年9月より(株)アフレルにおいて、教育用LEGO Mindstormsで作成した自律走行ロボットを利用した技術研修の講師、教材開発などに従事。
2014年8月より(株)チェンジビジョンにおいて、モデリングツールastah*の販拡、各種コンサルティング、技術教育などに従事。