Friday, October 18, 2019



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All Aboutデジタルで紹介されました

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All About デジタルの「Ruby/rubyの勉強に役立つ解説書」で「たのしいRuby」などとともに本書が紹介されていました。
「抽象的な入門書で挫折した人には特におすすめできる入門書だと言えます。」ということで、みなさんぜひ。

日経ソフトウェアに書評が載りました

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日経ソフトウェアの2009年12月号に書評が掲載されました。ありがとうございます。書評の内容は、ITProの下記リンクにある記事で読むことができます。ITPro 2009年10月28日の新刊・近刊のページ

これまでにいただいた声

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  • とてもいい本でした。いままでrubyの本を読んだことはあったのですが、あまりプログラムを作れずに放置ぎみでブランクがあり少し不安でした。しかし、読んでみてすごく参考になりました。rubyに限らず他のプログラミングでもこのように考えていけばという指針ももてるようになり、今はこちらのwebアプリを元にオリジナルのアプリを作っています。アプリケーションを作ってみて、やりたいこともでき、とても感謝です。(shirokuro11さん)
    (久)やりたいことができるようになって、よかったですね。きっとほかの言語でも同じように学べるようになっていると思いますよ。
  • この本はプログラムの作り方が良く分かります。 他のRubyの本を読んでも、こんなプログラムは作れませんでした。(パオまさやん)
  • こんにちは。独学で本書を読んでいます。 課題の回答は本には載っていないのですね。ウェブ上にはありますか。(アスカルさん)
    (久)課題につきましては、みなさんからいただいている回答案をもとに課題の解説をする予定です。
  • ダウンロードページにサポート情報が有ると書いてあるので買ったのですが、何もないですね。 急ぎこのページを充実してください。(ないとうさん)
    (久)整備が遅れ、ご迷惑をおかけしました。ダウンロード、FAQなど、徐々に充実してきております。
  • iPad版を購入しました。本だと開いたまま置いておきづらかったのですが、iPad版は見やすいです。暗いところでもよく見えますし。キーワード検索ができたり、ページ移動も楽で便利ですよ。(ねいさん)
    (久)iPad版の活用法ご紹介いただきありがとうございます。開いたまま作業するにはiPad版は便利ですね。
  • 実際にWebアプリを作ってみるというのが、とても楽しかったです。まさに、「ちょうどこういう本が読みたかった!」という感じでした。ありがとうございました。26章にかなり疲労困憊したけど、すごく面白かった!(kurochinさん)
    (久)目標になるものを決めてそれを作るために学ぶというスタイルで作りました。マッチしたようでなによりです。
  • 他の本と違ってエラーのときの説明まで書いてあったので、本当に優しくて気に入りました。私のような、コンピュータは使えるけどプログラミングは初心者のような人にピッタリだと思います。もしそういう人がいたら勧めたいと思います。(Ishiharaさん)
    (久)ありがうございます。演習が進めやすかったみたいでよかったですね。ぜひ、ご紹介ください!
  • こんにちは。中年SEです。Fortran、C、Java、perlと必要に迫られて短いプログラムを作ったことはあったもののプログラミングは嫌いでした。しかし、この本を読んでうなづきながら作りたくなってきました。今21章ですが、それ以降の章の構成がやりたいこと、できたらいいと思える項目が1章1章あって楽しみです。
    ホームページ上のダウンロードをクリックしても何も出なかったため、できればサンプルコードを入手できるとうれしいと思っております。
    ところで、この本を11章まで読んで、はたと困ったのは、途中、簡単なツールを作ろうとしたところ付録のリファレンスだけではちょっとさびしく、またブロックなど理解が足りないことがわかりました。そこで、たのしいRuby第4版という本を買い、そのサンプルを実行・読破して文法を一通り理解しました。その状態になったとき、本書が以下にやりたいことを段階的に説明しているか、ということが更に理解できました。この2冊が私の若い頃にあれば、と思える学ぶ人のことを考えた本と思えます。気配りの効いた参考書をありがとうございます。(望月さん)
    (久)大変嬉しいコメントありがとうございます。サンプルにつきましてはページ下端のリンクからはたどれますので、お試しください(サイトが不備でスミマセン)。本書では「プログラムで何かを作る(伝えたいことを文章に構成する)」ということと「プログラミング言語の知識を得る(文章の表現手段を知る)」ということは別と考えています。「何かを作る」ことに集中していただけるよう、Rubyの言語としての詳細や世の中で扱われている各種のフレームワークについては、あえて取り扱わずに、みなさんが次の段階へ進む時の仕事として残してあります。 読了後は、ぜひ「たのしいRuby」で学んだことを応用したプログラムを作ってみてくださいね。

みなさんからの声

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書籍の内容等でお気づきになられたこと、著者へのメッセージ等、みなさんからのフィードバックを受けつけております。個別の質問等の場合にはこの場でお答えできない場合もございますが、内容によっては本サイト内でフォローさせていただくこともございます。

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